ソフトバンクの920SHを一番乗りでゲット
今日発売されたソフトバンク・モバイルの新機種920SHを、新宿の量販店に開店と同時に行って一番乗りでゲットしてきた。色は5色あるが、事前のネットでの前評判通り、シルバーがいい感じだ。
僕のケータイ歴は、ドコモの2機種を経て、04年にボーダフォンの801SHに乗り換え、05年に903SHに買い増しした。今回はその流れを引き継いで、ソフトバンクの920SHへの買い増しだ。
海外からの写真付きモブログができることが、僕がケータイに求める絶対条件で、今回の920SHは、大きくて見やすい3.2インチの液晶画面、320万画素のカメラ、薄さ18ミリ、重さ123グラム(これまでの903SHは140グラムだった)というスリムな軽さ、どれを取っても、現在望みうる最高の機種だろうと思う。

もっともネットでは、国際ローミングが出来る初めてのシャープ製AQUOSケータイで、ワンセグが鮮やかに見れることが評判を呼んでいる。ワンセグはなかなかきれいだが、僕が外出先からワンセグで地デジを見ることは、よほどの大きなニュースでもない限りは、まずないと思う。
前回の買い増しの時には、機種変ということで3万円前後の購入代が必要だったが、今回はスーパーボーナスとホワイトプランを組み合わせて、これまでたまった1万ポイントも有効利用することにして、正真正銘の0円で買うことが出来た。
まだ慣らし運転の段階だが、文字入力と変換、写真の精度、送信のしやすさ、などは非常にサクサクといって、心地よい。
写真の縦位置と横位置が、送信した場合にちゃんと正しくなっているかどうかを、いろいろテストしてみたところ、最初はうまくいかず、縦のものが横になったり、横のものがさらに90度転倒していたりと、なかなかコツが飲み込めなかった。
ようやく、縦のものは縦に、横のものは横に正しい位置で写真を送るノウハウが分かってきた。
こういうことは、写真付きモブログをする場合に極めて重要な点なのだが、説明書にはそのあたりのことが触れられていない。
何度も試行錯誤を繰り返しながら、自分で探っていくことこそ。それが上達への最も近道だということなのだろう。
ともあれ、明日からこの新機種を使いこなしていくことが、大きな楽しみである。
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そこでネットなどでいろいろ見てみたところ、ボーダフォンでは同じシャープから903SHという3Gの最新機種が発売されたばかりで、使ってみた人たちの評判もなかなかよさそうだ。
デジカメは便利だが、プリントするのが面倒で、というのが僕のこれまでのイメージだった。
街を歩いていて、ふと空を見ると、飛行機雲が出ている。
このケーブルはじつにさまざまな規格があって、4ピン同士だけでなく、4ピンと6ピン、6ピン同士など、間違ったものを買ったら接続出来なくなるので、確認が必要だ。
毎日通る交差点で、いつも同じ時間になると、公衆の面前で現金輸送車への現金積み込みが行われている。

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