2012/01/27

春風待ちかね、一足先に確定申告して来たり

120127a「春風とともに」てふキャッチコピーにて、確定申告の周知図りたりけるは、いつぞの昔なりや。

確定申告は、何の規則によるや知らずも、毎年2月16日から3月15日までとされたるに、春一番の吹き荒れる時期と重なるイメージいと濃し。

この期間中の税務署、いみじう込みわきて、提出だに番号札取りて順番待ちとなること、少なからず。

余は、確定申告により税金払ふか還付さるるかに関はらず、このところ毎年、確定申告期間に入る前に、税務署に赴きて提出することにしたり。

申告書の作成なむ、国税庁のホームページにて、必要なる数字、打ち込むのみにて、自ら面倒なる計算為すこともなく、いとど易う仕上がりて、必要書類一色すべてプリントアウトさるる。

1月中に提出に赴きても、期限前なりとの理由で断られたるためしは一度もあらず。

早めに行きたれば、訪れる人影もまばらにて、税務署職員の対応も親切なるは。

今年は、8000円ほど還付さるる計算となれり。

確定申告の済みたれば、あとはひたすらに、立春に至りてやがて春風の吹くこと、待つのみなり。

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2011/03/10

後出しジャンケンの都知事選、ポスター掲示板は整へど

110310a4月10日投票の東京都知事選まで、あと1箇月と迫りぬ。

道端のあちこちには、ポスター掲示板も整ひて、2週間後の3月24日告示ぞ待つばかりなる。

都知事選は後出しジャンケンと云はれたるも、げにやと覚ゆ。

いったんは「鞍馬天狗のやうに消えむ」と4選不出馬のニュアンス散らつかせたる石原都知事、今朝の新聞見れば、進退再検討とかや。

松沢・神奈川県知事、小池・共産党政策委員長、ワタミの渡辺会長、東国原・前宮崎県知事、ドクター・中松なんど、すでに出馬を表明ないしは出馬確実と見られる面々あまた居る中に、民主、自民ともに、いまだに擁立候補の定まらぬこそ、いぶかしきことなれ。

後出しジャンケンは、人より遅れて出せば出すほど、意外性とともにニュース性も、いみじう増して有利なる展開に持ち込めること能ふとぞ。

石原都知事の11日に進退を正式に明らかにするてふは、ほかの面々のグー、チョキ、パーなむ、見並べて、勝算あらばジャンケンに加わる心づもりならむ。

さらに遅れて、ジャンケンに参加せんとする大物のありやなしや。

この構図崩すパワー持てる大物とては、蓮舫女史をおきてはあるまじと覚ゆるに、いまの民主の窮状からして蓮舫サマ御出馬の可能性は限りなくゼロに近しとぞ見ゆる。

1箇月後、終りて見れば笑ふのは、やはり慎太郎なるや。

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2011/02/26

けふは2.26事件から75周年なるは

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けふは昭和11年(1936年)、陸軍皇道派の影響を受けた青年将校ら、1400余名の兵を率ひ、「昭和維新断行・尊皇討奸」を掲げて決起しけるクーデター(未遂)の、2.26事件より75周年なるとぞ。

余の手元には、2月26日発行(27日付け)の号外、および2月28日の夕刊、ともに現物のほぼ完全なる形にて保存されてあり。

号外は「青年将校けっ起す 重臣等襲はる」の見出しにて、
 △首相官邸にて岡田首相即死
 △齋藤内大臣は私邸にて即死
 △渡邊陸軍教育総監は私邸にて即死
 △牧野前内大臣は熱海伊東屋旅館にて行方不明
 △鈴木侍従長は官邸にて重傷
 △高橋大蔵大臣は私邸にて負傷

などの箇条書きが綴られたる簡素なるものにて、緊迫感溢るる号外なり。
一報にて即死と伝へられたる岡田啓介首相は、別人を銃殺したる反乱将校側の錯誤なりて、岡田首相本人は変装して脱出に成功したりて難を逃れたるとぞ。
号外にて負傷と書かれたる高橋是清蔵相は、死亡しけり。

2月28日の朝日夕刊は、1面トップに「今暁帝都に戒厳令」の見出しとともに、戒厳令および戒厳司令部令の勅令全文を、御名御璽の文字とともに掲載せり。

この日の夕刊紙面、事件関連の生々しき記事もさることなれど、ほかのさまざまの記事や広告にぞ、目を引かるる。

2面には「チャップリン日本へ向ふ」の記事あり。

3面には、シルヴィア・シドニイ主演、ウイリアム・ハワード監督のパラマウント映画「Gウーマン」の大きなる広告あり。日劇にて3月1日封切、入場料五十銭均一と書かれたり。

同じ面には新交響楽團の広告ありて、ベートーベン第九交響曲とエグモント序曲の演目を、日比谷公会堂にて2月28日限とあり。

帝都に戒厳令の敷かれたる中にても、かやうなる文化芸術の、からうじて息づきたるに、やがてこの国の戦争へと突き進み、米国映画や洋楽コンサートなんどの催すことの、ゆめ能はざるやうにならむとは、たれか予想しけむ。

2.26事件から75年と聞きて余は、はつか75年前のことなりて、さほど遠き昔にはあらざりけること、むしろ驚きなるぞかし。

いま75歳の人にとりては、その生まれし年のことなり。いま85歳の人にとりては、10歳の頃に起きしことなりけり。

2.26事件は、けして過去の出来事にあらず。昨今の内外情勢の混迷見れば、平成の二・二六事件いつ起きても不思議にあらざるは。

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2010/07/14

夢に予言タコ、次の総選挙は蓮舫首相で臨むとぞ

100714a夢の中に、タコのいと賢げなるが躍躍として現れたり。

汝は誰そ、と尋ぬれば、「世に知らぬ者やある。それがしはパウルなるぞよ」と云ふ。

タコの前に、あまたの水槽並べられて、それぞれの水槽に顔の描かれたり。

管、小沢、岡田、前原、仙石、枝野、樽床、ほかにもさまざまあり。田中真紀子の顔もあり。

パウルの君は何すらむと思ふに、何本もの足くねらすやうにて思案し居り。

こは何の予言なるや、と尋ぬれば、タコの云ふやう。「あなかま。しばし静かにもがな。次期総選挙は、いずくの首相のもとにて行なはるるやを占はむとす」

タコ、しばし迷ひたるに、やおらひらめきたる様にて、選びたる水槽は、いでや蓮舫大臣にこそあらめ。

次期総選挙時、民主党は蓮舫首相を筆頭に戦ふなるとぞ、パウルの君は予言せる。

夜が明けやらむとすに、余は疾く尋ねたり。

「次期総選挙は、何時のことなるや。管首相はどの段階にて退陣するにや」

タコの姿、朦朧としてゆらめきつつ、「三年後なれば、蓮舫首相の下にて衆参同日選挙打つが、良からむ。されど、それまでに民主は」とまでは云ひて、消へ入りつ。

夢ははかなく覚めぬ。

あとは、余の推測なり。

管首相の後、いったん中継ぎの首相交代ありて、総選挙直前に、満を持して蓮舫首相の切り札にて登場すなるや。

さもなくば、一年後か二年後、追ひ詰められたりて管首相の退陣し、予想だにせぬ急展開にて、にはかに蓮舫首相の実現するにや。

昨夜のNHKニュース9に生出演せる蓮舫大臣、キャスターの意地悪く答へ難き質問にも、臆せず堂々と歯切れ良く答へおりて、好感度なむ100%と見たりける。

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2010/07/03

静かなる期日前投票、去年の熱気はいづくにぞ

100703aけふは、参院選の期日前投票に行きたり。

去年夏の総選挙時には、やはり一週間前なる期日前投票の会場、ことのほか熱気あふれたりて、投票終へたれば、たちまちにマスコミ3社の出口調査に取り囲まれたりき。

しかるに、今回は期日前投票会場の閑散として、かの熱気すでに失せはて、出口調査を待つマスコミの姿さらさらになし。

政権交代の熱気醒めたるに、このところのマスコミによる管首相バッシングの、すこぶる度を過ぎて執拗さ増せば、有権者の戸惑ひたりて、盛り上がり欠くるも理なり。

マスコミとりわけ新聞の、熱し易く冷め易きは、いまさらならねど、最近の傾向、いみじう異様なりて、熱狂的に持ち上げたると思へば、その舌の根も乾かぬうちに、重箱の隅を突付く粗探しに走り、いとも些細なる言の葉の端端をあげつらひて、一気に総叩きにぞ転じたる。

新聞やテレビ、常に落ち着きのなき様にて、人気の絶頂にある者や権力の頂点にある者の、ミスや誤り、矛盾をほじくり出さむと、せかせか、いらいらと血眼になりて、うろつき廻りたり。

長き目を持ちて、一つのことなむ見守らむとすること、マスコミには、さだめし絶へがたきことなるらむ。

かつては麻生を叩きつづけたる舌にて、鳩山を叩き小沢を叩き、それらの無残なる凋落見届けて、マスコミの己の力に酔ひしれたるもつかの間なり。

次の餌食とて狙われたる管や枝野こそ災難なれ。

かくて日本に真の民主主義の根付かぬは、これマスコミの姿勢に起因すること少なからず。

マスコミの、かようなる構造支えたるは、靡き易く迎合し易き、われらが国民性なり。

いまの日本人は、1月ほどにて白黒の決着付かずなれば、疾く退屈し始めて飽き飽きすなるらむ。

さしたる波乱なくも、根気良く物事に取り組み、何年か後にやうやう成果の見え出すこと目指すは、もはや流行らぬことなるにや。

首相をイラ管と呼びたる、そはイラ新聞にしてイラ国民なるぞかし。

与党の参院議席の過半数に達しても、達しざりても、マスコミは管首相と民主党への攻撃、えげつなきまでに強むること、これ必定ならむ。

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2009/08/31

選挙結果は痛快の極みにして快感なり

090831嗚呼、快哉なり。愉快なり。

かほどに痛快なる選挙が、かつて我が国で行なはれしことありや。

我らは、麻生の太郎が歴史的惨敗の屈辱に顔をゆがめ、公明代表なる大田の昭宏らがまさかの落選に愕然呆然とする様を見て、極上の快感に打ち震えたり。

これ自公の長年に及ぶ衆生蔑視、硬直腐敗のまつりごとへの天誅なり。

我らは、自民の大物ども、公明の幹部どもの続々と枕を並べて討ち死にせしありさまを見るに、狂喜乱舞にはやる心抑ふること能はず。

いにしへびと、書きけり。
諌めをも思ひ入れず、天下の乱れんことを悟らずして、民間の憂ふるところを知らざりしかば、久しからずして亡じにし者どもなり。

八百年もの昔に書かれけむこのくだり、あたかもいまの自公を見るが如し。

悲願の政権交代にこぎつけたる民主は、自公政権の負の遺産を引継ぎて、有権者との約束ごとなるマニフェストの実現に向かふはまことに茨の道なるべし。

来年の参院選もだいじなれど、余が予測するに四年後には衆参同日選挙こそ必定ならめ。

今日からの四年間は、民主の真価問はるるともに、我ら有権者もまた試さるる期間にてあらざらんや。

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2009/08/23

期日前投票に行きて出口調査責め

090823衆院選の投票日まで一週間となりぬ。

投票日に行列をなす煩雑を避けむとて、余は近年、どの選挙にても期日前投票をなすを常とす。余の住む処は、うれしはづかし花の東京一区なり。

今日は日曜日なるが、期日前投票をせんとて、分庁舎に往きたり。

どの記載台にも、備え付けの鉛筆が数本ずつ置きてありしが、新型いんふるえんざ流行の折から、大勢が触りし鉛筆を手にするは、何となくためらはるるなり。

受け付けに居並ぶ係員らに「余が持ちたるぼーるぺんにて記載したし。これ構わぬや」と問ひたれば、年経る男の立会人たち、「備え付けの鉛筆使わざるべからず」と云へり。

「いかでぼーるぺん使うこと能はざるや。公選法にさようなる規定ありや」と尋ぬれば、立会人、「備え付けの鉛筆使うべし」と繰り返すのみなりけり。いかにも石頭といふ風体なり。

さるほどに、をんなの若き係員、電話にて選管に問ひ合わせしかば、「持ちたるぼーるぺんにて、いささかも難なく候由」と云へり。これにて落着となりけり。

選挙区、比例区、最高裁裁判官国民審査の順に、三つの投票箱を回りぬ(写真)。

投票を終へて外に出たるや間髪を入れず、報道機関の出口調査をせむとて待ち構えたるが、余に投票内容を尋ぬるありて大いに驚けり。

それも一社のみならず、TBS、NHK、共同通信の三社から次々に調査票を渡され、選挙区は誰に投票せしや、比例区はどの政党なりしや、普段支持する政党はいずこなりや、などの記載を求められたり。

すでに期日前投票からして、かように競うて出口調査を行なふを見れば、政権交代に向けて高まる巷間の熱気ひしひしと伝はり来れるなり。余はいずれの社に対しても快く回答せしことは云ふまでもなし。

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2009/08/16

空は秋の雲、総選挙の行方はいかにや

090816東京で土日と続けて晴れたるは、三箇月ぶりのことなりてふ。

見あぐれば、紺碧の空には巻積雲悠々とかかれり(写真)。いわし雲とも、ひつじ雲とも云はるる雲にて、げに秋めきたる心地ひとしほなり。

八月も今日にて半ばを過ぐるに、総選挙は遥か先にてありけり。衆院の解散せしは七月の二十一日のことなりしが、いまだに公示だになきまま、はや二十六日も経過したり。

こは自民の策のなせる業にて、時をかせぐによりて、民主の勢いを削がんとする狙いなるは明々白々たり。

麻生の太郎、「鳩山討たばや。ゆめゆめ民主に政権渡すまじ」と一心不乱にをめき叫びたれど、田中の真紀子の、故角栄の愛娘にて無所属なりけるが、夫ともども相携えて民主に入党せしなど、太郎陣営の形勢なかなか芳しからず。

投票日は今月三十日とまだ二週間も後のことなれば、形勢混沌として予断許さざるべけれど、民意いかなる形で現るるにや、開票の行方こそ、民草の最大の関心ごとならめ。

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2008/09/02

あなたとは違うんです、名言残し首相去る

Scan027sbこれほど国民に深い感動を与えた言葉を吐露した宰相が、かつて日本にいただろうか。

あなたとは違うんです。

うーん、なんと素晴らしい名言だろうか。昨夜の記者会見の最後の最後に、福田首相はようやく自分の言葉で、国民の前に歴史に残る一言を語ってくれた。

この一言によって、なんと福田首相の人気は一夜にして急上昇。ネットでは2ちゃんねるからブログのすみずみまで、あなたとは違うんです、をめぐって興奮が渦巻き続け、早くも今年の流行語大賞間違いなし、の声も出ている。

福田さん、こんな迫力に満ちた魅力的な言葉を述べることができるのなら、もっと早くに言っておけばよかったのに。そしたら、辞めなくても済んだかも知れないのに、惜しいナァ。

そうさなあ。寅さんも言っていたっけ。「いいか、早い話が、オレがイモを食ったら、お前から屁が出るか。オレとお前は違うんだってことよ」

あなたとは違うんです。これを、公明党に堂々と言ってほしかったなあ。

あなたとは違うんです。福田さんは、これをブッシュにはっきり言ってほしかった。

あなたとは違うんです。福田さんは、世界に向かってこのことを叫びたかったに違いない、とも思ってみる。

昨夜の辞任会見には、見るべき内容はほとんどなかったにもかかわらず、この最後の一言のおかげで、鮮烈な記者会見となった。

福田さんは、この一言をいつか必ず言うためにこそ、昨年秋の安部首相辞任を受けて、あえて貧乏くじを引いたのではないか。

あなたとは違うんです。この言葉は、近代的な自我が抱える本質的な孤独と悲しさを、見事に言い当てている。

どんな最高権力者でも、結局のところは自分一人でしかない、ということ。

そして世の中も世界そのものも、みながそれぞれに、あなたとは違う人で成り立っているということ。

でも、それで構わない。あなたとは違うんです、を前提に、すべての物事を進めなければ、世界は立ち行かなくなってしまう。

金子みすゞが言っているように、「みんなちがって、みんないい」

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2007/10/29

あらゆるモノが競うように値上げを始めた!

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もうすでにニュースでも断片的に報じられているが、身の回りのさまざまなモノが一斉に値上げの動きを見せている。

これまで日本経済は長期に渡ってデフレに陥り、モノの値段が下落し続けていると報じられてきたが、どうやら局面は大きな転換期を迎え、今後は急激な物価総値上げの嵐が日本列島を襲う予感がする。

身近なところでは、庶民的な価格帯のレストランから、ここ、1,2カ月の間に急速に牛肉のメニューが姿を消している。

あるレストランでは、毎週金曜日のランチタイムに提供してきた、250グラムで980円という豪州産牛肉ステーキのセットが、牛肉価格高騰によって11月から姿を消す(写真はその告知)。

またあるレストランでは、日曜ごとに出してきた牛ステーキランチのセットが、告知もないまま、いつの間にかハンバーグやコロッケのランチに変わってしまった。

さらにほかのレストランでは、平日のランチタイムに出してきた牛ステーキランチのセットがなし崩し的に姿を消してしまった。

こうした牛肉の消滅は、多くのレストランで急速に広がっている。

牛肉は端的な例だが、身の回りの値上げの動きは、あらゆる分野で始まっている。ガソリン、灯油、タクシー運賃、ティシュ、即席麺、等々。

値上げの背景には、さまざまな国際的な要因が複合的にからんでいることが指摘されているが、今始まっている値上げの波は、遠からずさまざまな分野の食品、日用品、エネルギーへと波及していくことは避けられない。

さらにここにきて、人件費が高騰していることは重大だ。

原材料費の高騰、エネルギーの高騰、人件費の高騰。この3つが揃って進行していけば、日本社会に待ち受けるのは、全面的なインフレの襲来であろう。

さらに、国家の財政危機の深刻化と社会保障費の増大から、近々の消費税率大幅アップは避けられない事態となっている。

これまで日本経済をひっぱってきたのは業績好調の一部の大企業だったが、そこにも暗雲が立ち込めてきた。

いよいよ乱世の到来である。

どういう生き方をするかという以前に、どうやって生活防衛をするかを考えなければならない時代になった。

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